クリスマスの飾り付けをしました❣
12月に入りショールームに、クリスマスの飾り付けをしました。
いくつになっても、クリスマスと聞くとワクワクしますよね(*^^*)
今年は、コロナ禍という大変は年でした。 みなさまも、お家をクリスマスツリーで飾り
ご家族で楽しいひと時をお過ごし下さいね!!
お近くまで来られた時は、いつでもお気軽にお立ち寄り下さい。
お待ちしております(*^^*)
12月に入りショールームに、クリスマスの飾り付けをしました。
いくつになっても、クリスマスと聞くとワクワクしますよね(*^^*)
今年は、コロナ禍という大変は年でした。 みなさまも、お家をクリスマスツリーで飾り
ご家族で楽しいひと時をお過ごし下さいね!!
お近くまで来られた時は、いつでもお気軽にお立ち寄り下さい。
お待ちしております(*^^*)
当社には、エアロスペースと言う貸会場があります。
飛行機が展示している場所として、昔から地域の人にも親しまれており
毎年の感謝まつりでもたくさんのお客様に足を運んで頂いているエアロスペース。
しかしながら長年の使用で外観にひび割れや色褪せなどの劣化が見られていました。
そこで、屋根の塗装と外壁の張替えを行い、色鮮やかにリニューアル!
貸し会場をお探しの方は、ぜひ生まれ変わったエアロスペースをお使い下さい。
皆様のお越しを、お待ちしております。
<アフター>
<ビフォー>
【エアロスペース 問い合わせ先】
井本産業 (株) 使用料金
TEL 0799-45-1031 貸会場(大) 361㎡ 35,000円 (1日使用)
担当 井本 貸会場(小) 160㎡ 20,000円 (1日使用)
携帯 080-1473-5584
【リフォームの知恵袋】
日ごとに、寒くなり始めています。
そろそろ衣替えの時期ではないでしょうか?
私も毎回衣替えと同時に片づけを!!と思いながらそのままか・・・と。
ところで、この頃よく「断捨離」(だんしゃり)という言葉をききませんか?
断捨離とは「必要ないものを断ち、捨てて、執着することから離れる」という
意味をあらわす整理法のひとつだそうです。
それでは、断捨離を成功させるポイントを紹介します。
①いるもの・いらないものにわける
仕分ける最中に迷いが生じたら、「一時保管箱」をつくり、一時避難させましょう。
一時保管箱は定期的に確認し、その都度確認しましょう。
②自分が管理できる物の量を知る
自分が思っている以上に、物は隠れています。整理してみましょう。
③疲れを残さない片づけをする
やる気を失わないよう目標をもって片づけましょう。
少しの心持ちで、心と身体がスッキリできるのはいいことですよね。
私もこのポイントをおさえて、今年こそタンスの中や部屋の中をスッキリさせます!!
みなさんもぜひ頑張ってみてください(^^♪
また、収納に興味のある方は、いつでもお越しください。お待ちしております。
【リフォームの知恵袋】
お題:キッチンは食育の場!(親子クッキングのススメ)
「調理」は、子供の好奇心や探求心を育てる最良の場です。
今回は、作ることと食べることの楽しさを同時に体感できる「親子クッキング」について考えてみましょう。
【意外と多い料理体験のある子ども】
国立青少年教育振興機構が発表したデータによると、5割以上の子どもが包丁を使った料理の経験が何度もあると答え、ほとんどない子は1割前後という結果でした。
包丁を使わせるのは危ないとする意見がある一方、大人と一緒に料理を体験させてその危険性を教えることも大切という「食育推奨派」も少なくないようです。
【休日は家族でキッチンコミュニケーション♪】
盛り付けやトッピングを手伝ってもらうだけでも、子どもにとってはいつもの食事が新鮮なものに変わります。
そして一緒に作ると、野菜や肉・魚など素材への興味も深まり、好き嫌いがなくなるきっかけとなります。
食育とは難しいことではなく、キッチンでのコミュニケーションの一つと考えることで取組みやすくなります。
キッチンは、対面式、アイランド型、I型など種類も豊富になりました。特にどの壁からも独立しているアイランド型キッチンは、シンクを基点に回遊できるので、家族みんなでキッチンを囲んで料理を楽しんだり、野菜の旬を一緒に考えるなど、食育の場にピッタリです。
【子供が将来なりたい職業の第1位は・・・】
小学生の女の子の将来なりたい職業は、ケーキ屋さんパティシエだそうです。
(ベネッセコーポレーション調べ)
家庭のキッチンでのお菓子作りなどから、未来のパティシエールが誕生するかも・・・ですネ!
時代の変化と共に、家族のコミュニケーションのスタイルも変わってきました。
家族が集うキッチンリフォームにご興味のある方はぜひ当店にご相談ください。
施工事例も多数ご用意しております。
(ご相談はすべて無料です)
【リフォームの知恵袋】
お題:我が家を快適・安全に!!
みなさん、バリアフリーってご存知ですか?
バリアフリーとは、高齢者・障害者が生活していく上で障壁(バリア)を除去(フリー)するという意味です。
では家の中の障壁(バリア)って何でしょうか??みなさんも自分の家の中の障壁ってどんなものがあるのか思い浮かべてください。急な階段、暗い廊下、滑りそうなタイルの床など、探せば色々な障壁が家の中にはありますよね。でもみなさんはご存知ですか?
実は家の中で一番多い事故が転倒だという事を・・・
転倒は高齢者だけだと思うかもしれませんが、若くても急いでいたり、うっかりしていて転倒する事がありますよね。家の中でそんなヒヤっとした経験ないですか?
つまりバリアフリーは、高齢者だけでなく家族がみんな安全に快適に暮らせる大事なポイントなのです。
ところで、子育ての時代に家を建て、子供も独立して家から巣立ち、自分もそろそろ定年。。新築の時から比べれば、家も古くなってきたし、そろそろリフォームを考えようか・・・。
こういう方は結構多いのではないでしょうか。
そして、この年齢でリフォームをする際に考えなければいけないのが「バリアフリーへの対応」です。
しかし、何から手をつければいいのか・・・、どのくらい費用がかかるのか・・・、具体的に何をすればいいのか・・・、悩む人は多いはずです。
バリアフリーリフォームは、「床の段差の解消」「手すりの取付」などの小規模なものから、「水回りを移動する」「ホームエレベーターを設置する」など、数万円のものから数百万円単位の大規模なものまで幅広くあります。
まず大切な事は、状況や予算に応じて“我が家に必要なバリアフリーは何か?”を見極めて、計画を立てる事です。
そしてもう一つ大切な事は、今すぐ完璧に整えようとするのではなく、将来の色々な状況に対応できる様、下準備をしておくことです。例えば、壁紙の貼替えをする時に将来手すりを取り付ける可能性のある壁面に下地を入れておく、床を直す時についでに段差も解消しておく、などです。
みなさんもこれを機会に大切な家族を守るため、我が家のバリアフリーを考えてみませんか?
「どんな所が危ないの?」「ここを直したいのだけれど、どうすればいいの?」など、わからないことがあればお気軽に当店にご相談ください♪
お題:外壁の知っておきたいポイント
まずはじめにですが、外壁には見た目の印象を決める役割と、雨風などから家の内部を守る役割があります。
当然ですが、見た目の印象は色を変えるとガラリと変わります。借家などの場合、ほかの物件と差別化を図る時などに有効な手段です。
でも、一般の家の場合、見た目も大事ですが、それ以上に気になるのは経年劣化などで防水性が失われ雨漏りなどで家に不具合が起こる事ですよね。
「どんな状態だったら補修や塗り替えが必要なの?」と感じる人も多いと思うので、誰でも簡単に外壁の傷みをチェックできるポイントをお教えします!!
1.クラック(ひび割れ)
これは誰でも見つけやすい傷みです。クラックは放置しておくと壁の中に水が回り断熱材や構造体を傷める原因となります。ちなみに、横のクラックは雨が壁を伝った時に縦のクラックより壁内に侵入しやすいので注意が必要です。
2.コーキングの割れ
外壁の接合部分や目地はコーキングにより処理されます。コーキング部分が開いてくると雨漏りにつながります。隙間が出てきたらコーキングの打ち替えが必要です。
3.チョーキング現象
壁全体にチョークのような細かい粉がふく現象で、触ると白い粉がつきます。チョーキングが起こると光沢が損なわれ、防水性能も失われます。
今回は外壁の事について書きましたが、わかりづらいところはありましたでしょうか?
疑問点やご不明な点がありましたらいつでも当店にご相談ください。